ポンコツ勝負師の雑記

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我が家のマイブーム、豆乳は実は主人の苦手

この頃、豆乳にハマっています。
豆乳の健康に効くという大豆イソフラボンは、もうすでに世間に知れ渡っていますが、
我が家では、美容に目覚めた娘のリクエストで冷蔵庫に豆乳を切らしません。
ただそのまま飲むのも飽きたので、抹茶やココアを入れてみたりと工夫しています。
この間も、豆乳にめんつゆを加えて鍋物のだしにしてみましたが、これが結構おいしかったです。
豆乳のまろやかさと、野菜が良く合うんですね。豆乳と言わなければ、
主人も気づかないほど、豆乳の臭みがありません。
ちなみに主人は、豆乳は苦手なんですね、豆の臭いがすると言ってけんえんしてます。
身体にいいと言っても、苦手なものは苦手でダメなんですね。
娘が気を利かせて、コーヒーと豆乳のカフェオレを作り、勧めます。
仕方なく、飲んでいますが、娘の目を盗んで私に押し付けてきます。
豆腐や厚揚げの大豆製品は平気なのに、なんで豆乳はダメなのと娘は言いますが、
原料が同じでも、製品となると別ですよね。
自分が美味しいと思うものは、家族に半ば強制する娘です。悪気はないのだけれど、困ったものです。
こういう話を友人にすると、そんな風に親にかまけているのは今のうちだけだと言います。
彼氏が出来たら、もう親のことは眼中になくなるものだと言いますが、

確かに自分も若い頃は、アイドルに夢中になったり、
学校の上級生に片思いして、親のことなど忘れていましたね。
社会に出れば、尚更職場での出会いや付き合いに忙しく、
親のありがたさを確認したのは、結婚し子供を持って、自分が親になってからです。
口に合わない豆乳を、父親にすすめる娘の愛情も今のうちだけですね。


妊娠してから知ったつわりの真実

つい最近第一子を妊娠していることが分かり、つわりが始まって、
これまで私が抱いてきたつわりのイメージと、実際が大きく違うことに驚きました。
体調が悪い時や体が重く感じる時には、味付けのあっさりした和食やおかゆなどを食べたくなりそうなものですが、
私が食べたくなったのは、それとは真逆の味の濃いおかずです。
ステーキやトンカツ、ファーストフードなどとにかく味の濃いものなら食べられるという感じでした。
近くに住む母親が手作りの煮物などを届けてくれるので、体のためにもそれを食べないといけないとは思うのですが、
無理に食べると気分が悪くなりそうで、主人にほとんど食べてもらっている状態です。
出産経験のある友達と話していると、彼女はつわりの時期に、
ファーストフードのフライドポテトが食べたくなったそうで、
ご主人の仕事の帰りに何度も買って帰って来てもらったと言っていました。
他にも、グラタンしか食べられなくなった知り合いがいるという話もしていたので、
みんな意外と味の濃いものが食べたくなるんだなと思いました。
体に良いものを摂取するのがベストですが、それが食べづらい場合は、
「食べたいものを食べたい時に」食べるのが良いとされているようで、
無理をしてまで健康食を食べなくても良いという考えが、最近は主流のようです。

中には分娩直前までつわりだったという人もいるみたいですが、ほとんどの妊婦のつわりの期間は、

せいぜい三、四か月の間らしいので、それまで何とか付き合っていきたいと思っています。


epsonの純正と互換のインクを見比べてみよう!

 

純正と互換って何が違うんだろうって思いませんか。

 

 

私はepsonのインクを好んで使用していますので、他の純正製品や互換製品を使用したことがありません。
一度気に入ったインクがあると、皆さんそのまま使用しつづけるのが当たり前ですよね。

 

ですが、一度他の商品も比較して購入してみたいとは思っているんです。
だからこそ比較する必用があります。

 

純正と互換で違うのはまず値段ですよね。
これは明らかに互換インクの方が安くて、安いと純正の半額位の値段で手に入れることが可能です。

 

値段だけみるなら互換の方が圧倒的に良いと考えますが、互換は使用している際に何かプリンターに故障などがあっても、プリンター側がインクでの故障だと保証をしてくれる可能性がないということです。
また、どうしてもイメージが先行がちで、互換の方が劣化しているイメージもあります。

 

ただ、実際に使用している人の話を聞いていると、特に印刷の出来も悪くなく、パッとみても劣化を感じず綺麗に印刷されるようです。

 

なので、私の見解としては、少し高い商品を購入して、保証を得ているという考えになりました。
何かあった時のために純正を使用している人が多いのかもしれませんね。

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